第61回弱視教育研究全国大会(岡山大会)

ワークショップ「タブレット時代の教科書や入試の合理的配慮」
−−いよいよ始まるデジタル教科書とタブレット入試−−


2019年5月30日更新


 第61回弱視教育研究全国大会(岡山大会)の2020年1月17日(金)のプログラム終了後、同じ会場で恒例の「ワークショップ」を下記の通り、実施します。研究会に引き続き、ぜひ、ご参加くださるようお願いいたします。なお、詳細は適宜、ホームページにてお知らせいたします。

  1. テーマ:「タブレット時代の教科書や入試の合理的配慮−−いよいよ始まるデジタル教科書とタブレット入試−−」

  2. 主催
  3.  本シンポジウムは、文部科学省初等中等教育局教科書課委託研究事業「特別支援学校(視覚障害等)高等部における教科書デジタルデータ活用に関する調査研究」、JSPS科研費・基盤研究(A)「科学的根拠に基づいた視覚障害者のテスト・アコモデーションに関する実践的研究」(研究代表者:中野泰志、課題番号:19H00623)、基盤研究(B)「視覚障害者の円滑な大学進学を目指した高大連携システムの開発と評価」(研究代表者:氏間和仁、課題番号:18H01040)より研究費の補助を受けて実施いたします。


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